実践の機会に恵まれるのは幸せなことだ

おはようございます。

昨日は海外サプライヤーとの同行がありました。しっかりと英語ができる同僚がついていたので仕事上は問題なし。前向きな商談ができました。帰り道に若手サプライヤーと会話しながら駅まで歩いていきました。

まぁ、何とかなるもんだ。「何歳?」から始まり「日本食は何が好き?」「日本は初めて?」「お土産は買った?」など適当に会話。相手もそうでしょうが互いの言うことの理解度はおそらく6〜7割。聞き取り難かったのは相手が発する日本語。

誰だったか忘れてしまいましたが、確か「意外と相手も英語ができないものだ」ということを言っていました。妙な苦手意識を持つことなく、途切れることなく会話していけばコミュニケーションできるものですね。

しかし、後田良輔さんがぶっちぎり理論38で提唱している「アハ理論(言っていることが分からなくても相槌を打つ)」の実践は結構難儀かも。時と場所によるかもしれません。ビジネスの現場ではちょっと難しい。

いずれにせよ、こういう実践の機会に恵まれるのは幸せなことです。

sanji

自分の頭で考える - 目で見て、手を動かして

おはようございます。

あいにくの雨ですね・・・ 今朝は2:40起きでした。これくらい早起きできると、しっかりと読書する時間がとれます。神田昌典さん監訳のバブル再来を読了しました。同じく神田さん監訳の3つの原理と合わせて読みたい。

本を読んで脳みそに落とし込んだものが、まだ形になって現れていません。でも、頭の中で調理されている感覚はある。まだ鍋に材料を放り込んでいる段階ですが。神田さんが指摘している通り、自分の頭で考えることが重要。

目で見て、手を動かしているところです。

sanji

考える力を意識して読み続ける

おはようございます。

昨晩は案の定、バタンキューでした。寝たのは21:00頃かな? 3:00の目覚ましでは起床かなわず、起きたのは4:00過ぎ。なんとなく身体に疲れが残っている感じがします。逆に動くことで疲れが取れるものなんだろうか?

神田昌典さん監訳のバブル再来を読み始めた。副題が「2022年までの株価シナリオと投資戦略」 人口動態が主たる切り口にして大胆な見通しを展開しているようだ。大切なことは、神田さんがあとがきで言っている言葉の通りではないかと思う。

 的中率よりも、それをきっかけに自分で考える力が高まるかどうか。

どんな本でもそうだが、この境地にいくつく読み方を目指したい。例えば、同じく神田さん著のなぜ春はこない? 胡散臭いと思うか、これをきっかけにして人生を棚卸しして深く考えてみるか。この差はとてつもなく大きいと思う。

まだまだ読み込んだ本を上手く取り込めていない。考える力を意識して読み続けたい。

sanji

非日常的な空間に身を置くことで出てくるもの

こんにちは。

昨日から今日にかけて一泊二日で旅行。初めてのメンバーでした。とても貴重な時間が過ごせた。自分では間違いなく(・・・)声をかけないので幹事に大感謝です。車を出したので往復の運転で今頃になって疲労感が。今晩はばったりいきそう。

今回の旅行で感じたのは次のこと。非日常的な空間に身を置かれていると普段とは異なる顔が出る。言い方を変えれば、より本音に近い部分が出る。面白いなぁと思いました。自分はどうだったか?それは周りの人間がどう感じたか、でしょう。

そんな状況下でも隙を見て読書の時間は作りました(笑)

sanji

内省する時間を設けなければ - 春夏秋冬理論から人生を考える

おはようございます。

サイクルで人生を振り返る、考える。怪しく聞こえますかね?胡散臭くもあります。しかし、サイクルやバイオリズムってあるものだと思う。なぜ春はこない?で神田昌典さんが提唱している「春夏秋冬理論」で人生を考えています。

12年をひとつのサイクルとして、3年ごとに春夏秋冬がやってくる。ひとつのサイクルが冬から始まって秋に終わる。自分の人生で象徴的な出来事を年表に落として込んで春夏秋冬に当てはめてみます。どこかの季節を当てはまめればあとは3年ごとに埋めるだけ。

ある二年を「秋」として埋め込んで、前後に春夏秋冬を展開していった。占星術なので、生年月日から自分の春夏秋冬のサイクルを知ることもできます(こちら)。「雨の日なら傘を持っていけばいい」という表現がありました。その通りだと思う。

自分がいまどんな状況にあるかを知ることはとても大切。そして、知ったことをどう判断するかは自分次第。知らないよりは知っていたほうが良い。本を読むことと同じだと思う。知識を知恵にできるかは自分にかかっています。

私の場合、象徴的な出来事から導き出した春夏秋冬と、上述の季節判定で出した春夏秋冬がほぼ一致しました。まぁ、たまたまかもしれませんが。ポイントはそれぞれの季節で提示される課題です。本理論では、未解決の課題は繰り返されると説いています。

繰り返される課題とは、自分がいままで生きてきた人生の中で「逃げてきたこと」を意味するのではないかと考えています。これに向き合わないと次のサイクルに向かっていけない。まだ、そのあたりはクリアになっていません。

読書にばかりかまけていないで、内省する時間をしっかり設けなければ・・・

sanji

隠れていては誰も見つけてはくれない

おはようございます。

さっき起きました。昨晩は外飲み。帰ってきたのは今日の1:00・・・ 歯を磨いてすぐに寝たものの、さすがに起きるのが辛かった。早起きにはこたえます。明日は早くに家を出て、しかも長距離の運転がある。今日は早く寝ないと。

人って、表の顔と裏の顔がある。こういうと言い方が良くありませんね。「隠している」ではなく「隠れて見えない」顔がある。普段は表に出ない顔がある。そんな風に思いました。逆もしかりで、自分も周囲から同じように見られているかもしれない。

ソーシャルメディアなどで情報を発信していく、特に「顔」が見えるメディアで発信していくことの意味、というか影響はあるんだろうなぁと思ったしだい。加減がつかめていないものの、失敗を覚悟で発信していこうかなぁと思っています。

隠れていては誰も見つけてはくれない。

sanji

小型のバスに乗り換えたい - 全体のことを考えた行動

おはようございます。

今朝は4:00起きでした。3:30に起きれるともうちょい余裕をもてるのですが。順調に読書を重ねています。重たい本も軽めの本も交えながら。しかし、重い軽いって本の厚さじゃあないんですよね。新書でも重たい(すーと読み進められない)本ってある。

ビジネスブックマラソンでお世話になっている土井英司さん。良く引き合いに出している商経を読み終えた。全体を見ながらの人とのつながり方を学ばせてくれます。日本と中国の違いを考慮に入れて読む必要はあります。しかし、本質で学べる部分多し。

なんで全体のことを考えた行動が取れないんでしょうね。ビジョナリー・カンパニー 2 飛躍の法則で「誰をバスに乗せるか」という話が出てきますけど、「どのバスに乗るか」という個人の視点も大事かなぁと思うしだい。

いま乗っているバスは少し大きすぎるようです。小型のバスに乗り換えたい・・・

sanji

だるい!

おはようございます。

昨日からのどが痛い。そして、今朝は体がだるい。なんとなく風邪を予感させる具合の悪さ。熱はありませんでしたが何かのきっかけでぽーんといきそうな予感。こういう時の打ち手ってもっておくべきですね。もちろん、普段からの体調管理が一番ですが。

ふらふらしながら一日がスタートします。商経大きくて読みにくい。

sanji

いよいよ・・・

おはようございます。

今朝は3:00起きでずーっと本を読んでいました。朝の時間も本を読んでいるとあっという間です。神田昌典さんのなぜ春はこない?を読みました。自分がいま何処にいるのか棚卸しせねばなりません。しかるべきタイミングでしかるべき本を取るはずなので。

今日はいよいよ商経に手をつけます。

sanji

エンジンが温まるまで時間がかかりそう・・・

おはようございます。

昨晩は21:00にはベッドインしたにもかかわらず、今朝は残念は4:30前起きでした。体が睡眠を求めているのか。食事のコントロールも大切ですが、それと同じくらいに睡眠時間のコントロールも大切ですからね。ある程度は体の言うことを聞くとします。

今日は連休明け。ちょいエンジンが温まるまで時間がかかりそう・・・

sanji

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