おはようございます。
昨日は海外サプライヤーとの同行がありました。しっかりと英語ができる同僚がついていたので仕事上は問題なし。前向きな商談ができました。帰り道に若手サプライヤーと会話しながら駅まで歩いていきました。
まぁ、何とかなるもんだ。「何歳?」から始まり「日本食は何が好き?」「日本は初めて?」「お土産は買った?」など適当に会話。相手もそうでしょうが互いの言うことの理解度はおそらく6〜7割。聞き取り難かったのは相手が発する日本語。
誰だったか忘れてしまいましたが、確か「意外と相手も英語ができないものだ」ということを言っていました。妙な苦手意識を持つことなく、途切れることなく会話していけばコミュニケーションできるものですね。
しかし、後田良輔さんが『ぶっちぎり理論38』で提唱している「アハ理論(言っていることが分からなくても相槌を打つ)」の実践は結構難儀かも。時と場所によるかもしれません。ビジネスの現場ではちょっと難しい。
いずれにせよ、こういう実践の機会に恵まれるのは幸せなことです。
sanji
昨日は海外サプライヤーとの同行がありました。しっかりと英語ができる同僚がついていたので仕事上は問題なし。前向きな商談ができました。帰り道に若手サプライヤーと会話しながら駅まで歩いていきました。
まぁ、何とかなるもんだ。「何歳?」から始まり「日本食は何が好き?」「日本は初めて?」「お土産は買った?」など適当に会話。相手もそうでしょうが互いの言うことの理解度はおそらく6〜7割。聞き取り難かったのは相手が発する日本語。
誰だったか忘れてしまいましたが、確か「意外と相手も英語ができないものだ」ということを言っていました。妙な苦手意識を持つことなく、途切れることなく会話していけばコミュニケーションできるものですね。
しかし、後田良輔さんが『ぶっちぎり理論38』で提唱している「アハ理論(言っていることが分からなくても相槌を打つ)」の実践は結構難儀かも。時と場所によるかもしれません。ビジネスの現場ではちょっと難しい。
いずれにせよ、こういう実践の機会に恵まれるのは幸せなことです。
sanji
